夢が攻めてきた。

March 25, 2010

 朝6時、起床予定時刻まで、まだ半刻ある。もう少し寝よう。
目が覚めると太陽が差し込んで来てた。寝過ごした模様だ。時計を観ると10時。
もういいやって思って、お世話になってる古着屋へ。約一カ月半ぶり。
自転車飛ばして到着。「おや?」っと思った。店がなくなてるぞ。場所は絶対間違ってない。隣の店の人に聴くと、移転したとのこと。場所を教えてもらったら案外近かった。
また自転車でひょひょいと移動。着いてビックリ良いとこじゃない!おっちゃんに挨拶。
色々と話聴くとちょっと手広くやろうと思ってさだって。何か順長に伸びてるらしい。
よかったよかった。ちょっと服みて、2着くらい買って、ふっと時計観たら12時過ぎ。
 ほな帰ります、と挨拶して帰路についたら、途中で雑誌の撮影やってた。おやおやと思いながら観ると、よく撮影手伝ってたフォトグラファー。挨拶したら、ちょっと1カットだけ手伝えって。レフ当てたよ。そしたら、昼飯行くよ〜ってなって、ごちそうしてもらった。飯食い終わって、挨拶して別れたら、「あ、仕事場に連絡せな」っておもった。
思った瞬間から、あれ?俺なにしてんねやろ?って思って来た。思い始めたらなんかめっちゃ罪悪感。罪悪感やけど、もう13時過ぎてるし、どうもならんやん!!頭抱えてバッと空を仰いだらベッドの上やった。

 時計を観たら6時半3分前。

いつもの様に朝飯食って職場へ出発。

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  • Shinya Suzue
  • Photographer
  • 1982, Osaka
  • Tokyo
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